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2006年6月18日 (日)

FIFAワールドカップドイツ大会 予選グループF 日本対クロアチア戦 速報。

L060612_007 FW柳沢敦 怒涛の5得点で日本大勝!

 

 

 

 

 

あ、しまった。速報を出すのがちょっと(8時間ほど)早かった。

しかも画像がオーストラリア戦だし。

でも、まあいいや。柳沢ならたぶん5点くらい獲ってくれるでしょ。

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コメント

決定的チャンスを・・・

投稿: くらも | 2006年6月19日 (月) 21時21分

外したのは柳沢でしたね。ちょっと信じられないシュートを見せてくれました。まあ、柳沢の立場で言い訳をすれば、「まさか絶好の位置で、しかもあんなにフリーでボールが来ると思っていなかったからびっくりした」といったところでしょうか。こういう場面でこそ、常に貪欲にシュートを狙っていく中山雅史のような選手がいればいいんですけどね。その点は高原も玉田も大黒も欠けています(結局、オーストラリア戦でもクロアチア戦でも、FWの選手は誰一人として及第点のプレーができませんでした。というか、みんな酷かったです)。プレースタイルが変にスマートで、泥臭さがありません。というか、FWを含めて「個性」のある選手が日本にはいないですね。中村、川口、中澤……どうも地味な感じです。中田英や小野はさすがにワールドクラスの雰囲気を持っていますが。
昔の選手は、ラモス、カズ、ゴン、井原は言うに及ばず、「鉄のヘッド」秋田、「すっぽんマーク」本田、「野人」岡野、「ダイナモ」北澤、献身的な森島、天才ドリブラー前園、魔法の左足の名波、そして「永遠の負け犬」西澤……そのプレースタイルを思い出すだけでもわくわくしてきます。

福西は前半だけで代えられましたね(プレー時間は柳沢よりも短い)。でも安心してください、代わって入った稲本も活躍しませんでした。
3戦目は中田英と小野のダブルボランチになりそうです。

投稿: ライト兄弟 | 2006年6月20日 (火) 02時03分

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