« Best of Something。 | トップページ | KIDが出ようが出まいがレスリングには興味がありません。 »

2007年2月10日 (土)

どうでもいい話。

東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也監督(71)がもっともよく飲むお茶といえば、間違いなく「爽健美茶」ですね。

はとむぎ 玄米 月見草……

月見草!ノムさん!!

それだけです、言いたかったことは。

M19_3 

「長嶋がひまわりなら、俺は野に咲く月見草。ひまわりの種を食べるのはハム太郎、月見草を飲むのは人間。俺の方が偉いやないか。」

|

« Best of Something。 | トップページ | KIDが出ようが出まいがレスリングには興味がありません。 »

コメント

ごめんけど今回の日記の意味がよくわかんない・・・猿でも分かるように解説してくれませんかw・・・

投稿: くらも | 2007年2月11日 (日) 17時55分

毒ってことかな・・・??

投稿: くらも | 2007年2月14日 (水) 01時06分

野村監督が現役時代に、通算2500本安打の大記録を達成した際に、試合後に集まったまばらな報道陣を前に、ぽつり、「長嶋がひまわりなら、俺は野に咲く月見草」とぼやきました。
いつも大観衆の前でプレーするミスタージャイアンツ・長嶋茂雄に比べ、パ・リーグの閑古鳥の鳴くスタンドを見上げながら静かにプレーする南海ホークスの野村克也選手兼任監督は、あまりに不憫ではないか、と訴えたのです。

投稿: ライト兄弟 | 2007年4月11日 (水) 00時45分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Best of Something。 | トップページ | KIDが出ようが出まいがレスリングには興味がありません。 »