« さあ、窓を閉め切って、練炭に火をともせ。 | トップページ | 辻ちゃんは羊水がきれいなうちに第一子を出産できてよかったですね。 »

2008年2月 2日 (土)

ロナウジーニョはサンバをたくさん踊ってダイエットすればいいのに。

20歳にして世界最高クラスのストライカーとして君臨するサッカー選手、リオネル・メッシ(バルセロナ所属、アルゼンチン代表)にまつわるジョークを紹介します。

250pxlionel_messi_31mar2007  

 

 

 

 

ここ最近、不調が続くロナウジーニョに代わってバルセロナのエースに名乗り出た感のあるメッシは、スピード、テクニック、高速ドリブル、俊敏性、シュート技術といった攻撃の能力だけでなく、前線からのプレスを怠らない献身的な守備の姿勢も高く評価されています。

ある試合で、メッシは積極的に相手の選手にプレッシャーをかけてボールを奪い、バルセロナの素早いカウンター攻撃に貢献しました。

メッシはチームで一番の運動量でピッチを支配し、自らチャンスに絡むだけでなく、味方の選手の負担も軽減する動きを見せました。

そんなメッシの献身的な姿勢に感銘を受けたキャプテンのプジョルは、メッシにこう言いました。

「おい、レオ(メッシの愛称)。今日の君のプレーは素晴らしかった。君が多く走り回ることで、チームにどれだけのプラスをもたらしてくれたことか。これが本当の メッシ奉公ってやつだな」

 

 

 

ほんの冗談です。

|

« さあ、窓を閉め切って、練炭に火をともせ。 | トップページ | 辻ちゃんは羊水がきれいなうちに第一子を出産できてよかったですね。 »

コメント

神の子の再来と言われているそうですね!
しかし、ウイイレではステータスが低いです!
カントナのような強烈なパーソナリティーとカリスマ性をもった選手いないかなぁ…

投稿: くらも | 2008年2月 6日 (水) 02時59分

カントナは「Erik the king」と呼ばれていたそうですね。今の時代、なかなかキングという称号に値する選手はいない気がします。
ただ、マンチェスター・ユナイテッドでカントナの着けていた7番を身にまとってゴールを量産するクリスティアーノ・ロナウドは有望ですよ。
カンフーキックはまだやっていませんが、ワールドカップで同僚のルーニーを退場に追い込んだり、レイプ疑惑が出たりと、何かとお騒がせするところが面白いとおもいます。もちろん、プレースタイルもキングの名にふさわしいレベルです。

投稿: ライト兄弟 | 2008年2月15日 (金) 18時27分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« さあ、窓を閉め切って、練炭に火をともせ。 | トップページ | 辻ちゃんは羊水がきれいなうちに第一子を出産できてよかったですね。 »