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2009年1月19日 (月)

彼女から教わった最も重要な教訓は、「国際結婚すると名字が長くなる」ということですね。

女子プロテニスのクルム伊達公子選手(37)が掛けるメガネは、

 

たとえ度が入っていたとしても、

 

伊達メガネですね。

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しかし、失礼な話ですが、シニアグラスが必要になりつつある年齢で現役復帰して、しかもグランドスラム(全豪オープン)の本戦に出場するなんて、よほど肉体的、精神的に自分を追い込まないと不可能なことですよね。

このまま全盛期のパフォーマンスを取り戻せば、杉山の愛ちゃん(33)から、日本女子テニス界の第一人者の座を取戻す日もそう遠くありませんね。

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コメント

現役を引退して「勝利」にこだわらなくなってからテニスを楽しんでいるようです。

投稿: くらも | 2009年1月21日 (水) 01時33分

心境の変化で視野が広がったのでしょうか。彼女はいつも日本テニス界全体の底上げのことを考えていますからね。クルム伊達選手を追い越す選手が出てくればいいですね。

投稿: ライト兄弟 | 2009年2月 5日 (木) 21時16分

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