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2009年1月30日 (金)

結局、ジェラードの暴行容疑はシロだったんですか?

私は海外のサッカーによく親しんでいますが、

その中でも、特に、イタリアサッカーが世界最強であるという持論を持っています。

 

近年はイングランドやスペインに押され気味とはいえ、古くからヨーロッパのクラブシーンで様々なタイトルを獲得し、国外からも、かつてはジーコやプラティニ、マラドーナ、ファン・バステン、ジダン、近年ではカカやイブラヒモヴィッチ、シェフチェンコなど、世界的な選手がイタリアの地を踏んでおり、彼らは揃って異口同音に「イタリアは世界で最も難しいリーグだ」と語っている通り、そのレベルの高さは広く知られているところです。

また、戦術面でも世界の最先端を競っており、とりわけ、ACミランが編み出した「プレッシング」や「クリスマスツリー型システム」は、多くのクラブに影響を与えました。そして、イタリアのサッカーといえば、何といっても「カテナチオ」が有名でしょう。「1-0での勝利」を最大の美徳とするメンタリティを代弁したこの「ゴールに鍵をかける」という意味の言葉は、カルチョそのものと言っても過言ではありません。

近年では攻撃的な姿勢も浸透し、2006年のワールドカップ・ドイツ大会では、従来の守備戦術に、ピルロやトッティを中心とした攻撃のタレントを組み合わせた、アグレッシブにゴールへ向かうスタイルを融合させ、見事に6大会振りの優勝を果たしました。

そもそも、「ファンタジスタ」という、攻撃において類稀なる才能を発揮する選手という意味を成す言葉は、イタリアが発祥とされ、つくづく、イタリアサッカーの奥深さを感じさせられるところです。

 

しかし、私は最近、イタリアサッカーはもはや世界最強ではないという事実に気付いてしまいました。

 

現在の世界最強リーグは、イングランドです。

近年は欧州チャンピオンズリーグでもイングランドのクラブが主役を張っており、また、潤沢な資金で世界中から有名な選手を集めていることから、日本でも人気急上昇中のリーグになりましたが、この度、イングランド最強説を裏付ける、新たな事実が発覚しました。

 

 

新たな事実……それは、

 

 

世界3大レイプ・サッカー・プレイヤーがイングランドに集結しているということです。

 

それでは、この3名の性獣たちをご紹介いたしましょう。

 

 

Cristiano_ronaldo_jessica_miller_6 クリスティアーノ・ロナウド

(マンチェスター・ユナイテッド所属、レイプ王子)

 

Robin_van_persie_160156h  

ロビン・ファン・ペルシ

(アーセナル所属、レフティ・レイプ)

 

 

Robinho ロビーニョ

(マンチェスター・シティ所属、レイプ・カーニバル)

 

 

いやー、これだけのレイプ・ビッグ・ネームが揃っているんですね。これでは、イタリアもスペインも、とてもぢゃないけど敵わないですね。

だから、今、イングランドは昼間のスタジアムも夜の繁華街も熱いんです。

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コメント

イタリアだって負けてませんよ。かつて約700人の女性と関係を持ち、現在女子高生と付き合っているサッカー選手がいますからね。

投稿: もっじ | 2009年1月30日 (金) 21時20分

ヤリチン。

投稿: くらも | 2009年1月30日 (金) 21時29分

もっじさん。
それはとんでもない選手ですね。そんな選手のことだからきっと、練習のミニゲームで同僚のカンデラ(当時ローマ所属、元フランス代表)に股抜きを見舞って、「その股の甘さはお前の母さんに似たのかい?」などとほざいたりしているのでしょう。

くらもさん。
女性は下半身が鍛えられたサッカー選手と寝ると、一般人にはできない激しい動きやアクロバティックなプレーができると喜ぶそうですよ。

投稿: ライト兄弟 | 2009年2月15日 (日) 18時23分

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