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2015年5月 6日 (水)

アメリカ人は世界一野球が下手。

日本のあらゆる団体競技の競争力の向上を目指すなら、

 

シーズンが開幕してから、

 

外人選手を補強することを禁止する制度を作るべきでしょう。

 

 

 

巨人のフランシスコのようなクソ役立たずによって、

 

 

大田、中井、岡本といった若手有望株や、

 

信頼の篤い井端、金城、ウルフ由伸のようなベテランの出場機会が制限されるなら、

 

 

これほどの損失は他にないでしょう。

 

 

(ずいぶん上から目線な表現ですが)百歩譲って、

 

開幕後の外人の補強を認めるなら、

 

その外人に払う年俸と同額の罰金を徴収すべきでしょう。

 

 

そのお金で、野球の普及や少年野球の支援を図るべきです。

 

 

 

どこの馬の骨かもわからない、ろくでもない外人なんて、

 

誰が見たいのでしょうか。

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