« リードしている試合終盤のアントラーズの「時間稼ぎ」は、まさに名人芸。 | トップページ | ゴジラの55から、大道の後継者へ。 »

2016年11月 3日 (木)

この記事を川﨑宗則に捧げます。

最近のスポーツ界の話題を取り上げる三部作の第一弾です。

 

 

平成28年度の米野球MLBのワールドシリーズは、

 

シカゴ・カブスが108年ぶりの王座に輝きました。

 

 

 

対戦相手のクリーブランド・インディアンスは、

 

同じ街を本拠地とする米バスケットボールNBAのキャバリアーズに続く、

 

ワールドチャンピオンには、あと一歩及びませんでした。

 

 

(キング・レブロン・ジェームズも現地で声援を送っていましたが、惜しかったですね)

 

 

 

クリーブランドの「アベック・チャンピオン」はなりませんでしたが、

 

私は気づいたのです。

 

 

 

イングランドでは、岡崎のレスターが優勝。

 

 

そして、カブスのレスターも優勝。

 

 

 

今年はのスポーツ界はレスターの年でしたね。

 

 

 

それにしても、第7戦の8回裏に、レスターを救援した、

 

クローザーのチャップマンの大炎上ぶりは、 

 

先の日本選手権におけるカープのジャクソンを見ているようでしたね。

|

« リードしている試合終盤のアントラーズの「時間稼ぎ」は、まさに名人芸。 | トップページ | ゴジラの55から、大道の後継者へ。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« リードしている試合終盤のアントラーズの「時間稼ぎ」は、まさに名人芸。 | トップページ | ゴジラの55から、大道の後継者へ。 »