2009年4月 9日 (木)

今頃、東急ハンズの売り場から日本国旗が消えていることでしょう。

明日平成21年4月10日は、日本国民にとって記念すべき「祝日」です。

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天皇皇后両陛下が世紀のパレードを行ってから、ちょうど50年の節目の日です。

 

 

今年は天皇陛下が即位されてから20年の年でもあります。

 

 

慶事が続き、たいへん誇らしい気分になります。

 

 

 

そして、今年は同時に、あの「天覧試合」から50年の節目の年でもあります。

 

Ksh0710050000001l4 全日本国民を統治する神である長嶋茂雄氏が昭和天皇から現人神としての地位を継承したのは、昭和34年6月25日の出来事でした。

 

ミスターは美しいスゥイングによって阪神の村山実投手から献上された投球を左翼席に運びました。

 

このホームラン・ボールは国宝として正倉院に奉納されたとかされていないとか。

 

 

二人の神に巡り合えたことを改めて感謝すべき平成21年です。

 

若大将はWBCの優勝をミスターに捧げましたが、この行為を範とすべきです。

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2009年2月25日 (水)

1年と3ヶ月ぶりに皇室の話題です。

偉大なる昭和天皇は、自然、とりわけ草花を愛していらっしゃったそうです。

 

ある日、宮内庁の専属の庭師が、昭和天皇に気を利かせて、皇居の雑草を刈り取りました。

 

昭和天皇は、残念そうな表情を浮かべて、次のように述べられました。

 

雑草ということはない。

どんな植物でも、みな名前があって、

それぞれ自分の好きな場所で生を営んでいる

 

 

目からうろこが落ち、続いて止めどなく涙が溢れてくるようなお言葉です。

 

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昭和天皇は、戦後のマッカーサーとの会談で天皇の戦争責任を追及されても、決して命乞いなどせず、国民の平和と繁栄に力を貸していただきたいと述べられ、マッカーサーをいたく感激させたそうです。

 

日本国民にとって特別な存在であるという自身の立場を重んじて受け入れられ、国民一人一人を大いに尊重された、比類なき慈愛を示されたといえるでしょう。

 

 

翻って、今の日本のトップ……つまり、総理大臣はどうでしょうか。

 

麻生暫定総理は国民に1万2000円を支給すれば喜ぶと本気で思ったのでしょうか。

 

私は早く欲しいです。喜んで受け取ります。

 

そして、さっさと衆議員を解散し総選挙をやってください。

 

私は国民新党に投票しますが、たぶん民主党が政権を握るでしょう。

 

そして、麻生暫定総理は葬り去られます。

 

そんなに秋葉原が好きなら、全財産を国に寄付し、秋葉のネットカフェで寝泊りしてください。

 

今、もっともどうでもいい話題は、「麻生暫定総理が定額給付金を受け取るのかどうか」ですね。

 

特にさもしいのはお前だ!!

 

麻生氏は国民を雑草としか思っていないのでしょう。

 

だから、定額給付金やら消費税増税などで、平然と国民を振り回せるのです。

 

神経があるのかどうか疑わしいですね。

 

私がスーパーのレジ打ちをやっていて、麻生氏がカップ麺を買いにきたら、それが「トップバリュ」などの安いプライベートブランドの商品でも、400円とレジを打ち込みます。

 

我々、健全な日本人ならば、昭和天皇や今上天皇を目の当たりにすれば、思わず感極まって「天皇陛下万歳」と叫びたくなるところです。右翼と呼ばれるような人でなくても、きっとそういう感情を抱くはずです。求心力という次元を超えた、まさに天から降りてこられたような存在です。

 

一方の暫定総理は、求心力のかけらもありません。

 

もう一つ、私がもっとも関心を抱かない話題は、暫定総理の内閣支持率です。

 

サッカーの日本代表監督と違って、総理大臣は人気があればいいというものではありません。JKこと小泉元総理は人気がありましたが、日本国家は「JK時代」から崩壊へのカウントダウンを始めたことは火を見るより明らかです。

 

麻生氏は支持率どうこうという次元の話ではありません。

 

通信簿の国語の成績が2の人が直木賞の審査員をやっているような内閣です。

 

 

国民一人一人にそれぞれの意思があり、生活があり、未来がある……はずでしたが、日本の人口は50年後、今の半分程度に落ち込むでしょう。

 

少子化の影響ではありません。

 

荒廃しきった日本を脱出する人が後を立たなくなるからです。

 

これ以上、皇室の方々を悲しませるような悪政は根絶してもらいたいところです。

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2007年12月23日 (日)

めでたい!!!!!!

H1812234 Today is Mr.明仁’s birthday.

He is 74 old.

All Japanese fell so happy now!!

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2007年7月 3日 (火)

It’s true.

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最近、久間章生防衛相が「原爆投下はしょうがない」と言ったのが失言だったとか、奴は辞めるべきだとか、ごちゃごちゃもめているみたいだけど、ここはひとつ言わせてもらいたいことがある!

 

 

長崎に原爆が投下されたから、戦争が終わったんじゃない!

 

朕がポツダム宣言を受諾したから戦争が終わったんだYO!!

 

(昭和天皇の玉音放送2007より抜粋)

 

 

 

 

 

注:とは天皇が使う一人称のことです。

一般人が使う「おいら」と似たような感覚です。

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2006年9月 8日 (金)

支離滅裂な祝辞をどうぞ。

慶祝!!

 

秋篠宮ご一家に新しい家族が誕生!!

 

紀子さま、皇室待望の男子ご出産!!

41年ぶりの親王誕生!!

 

いやっほーーーーぅぅぅぅ!!!

  

 

 

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……申し訳ありません。喜びのあまり、少々取り乱してしまいました。

 

 

 

しかし、国内外で暗いニュースが続く昨今において、久々に、それもとびっきりのおめでたいニュースにめぐり合えたことを、素直に、そして心から喜ばずして日本人を名乗ることはできないのではないかと思います。

 

もちろん、私の昨晩のディナーは赤飯……ではありませんでした。

ふつうの白ごはんでした。

 

でも、玄関の前には日の丸を掲揚……しませんでした。

国旗など持っていません。

 

でも、最高にハッピーな皇室の慶事です!!

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2006年7月16日 (日)

オリエンタルラジオも彼女に会いに緑の中へ舞い降りました。

そういえば、「プリンセス・メグ」と「かおる姫」って、(フジテレビが勝手につけた)ニックネームがかぶっていますよね。

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姫というだけあって、さすがの美貌の持ち主です。フジテレビのアナウンス室で、ウッチーもナカミーもアヤパンもキクちゃんも安藤さんもうらやむ美しさですね。

 

まあ、私にとってのプリンセスは、このお方をおいて他にいませんけどね。

Aikosama  

 

 

注:私が指すプリンセスとは、写真右の女性です。

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2006年2月28日 (火)

日本人の誇りは健在でした。

荒川静香選手が金メダルを獲得した冬季五輪トリノ大会フィギュアスケート女子のフリーを24日早朝に生中継したNHKの視聴率が、関東地区で午前6時―7時が31・8%、同7時―8時15分が30・2%を記録したことが、27日、ビデオリサーチの調べでわかった。

 瞬間最高視聴率は同7時11分の43・1%で、荒川静香選手の表彰式で「君が代」が演奏されている場面だった。(読売新聞)

 

↑当然のことですね。

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2006年2月15日 (水)

なんだか「万葉集」が読みたくなってきました。

皇室の一員たる者、風流に長けていなければなりません。文学の教養、楽器の演奏、茶道、花道、日本舞踊、着付け、柔剣道……日本の皇室、すなわち王家は、日本文化の正当たる具現者でないと、国民にも、外国にも、示しがつきません。

虎視眈々と皇室入りを狙っている私は、今のところ、先に挙げた物事を何一つ身に付けていません。「これではまずい」と考え、なにか短歌でも詠んでみようかと考えました。

秋篠宮さまと紀子さまは、1月12日、新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」で、そろって「コウノトリ」についての歌を詠まれました。

「人々が笑みを湛へて見送りしこふのとり今空に羽ばたく」(秋篠宮さま)

「飛びたちて大空にまふこふのとり仰ぎてをれば笑み栄えくる」(紀子さま)

うーん、すばらしい。平安時代の貴族もびっくりの、実に格調高い歌です。

コウノトリは、赤ちゃんを運んでくれるという言い伝えがあります。秋篠宮ご夫妻は、この歌を詠まれた時点で、ご懐妊の予感があったのでしょうか?

負けてはいられません。私も「コウノトリ」をテーマに短歌を詠んでみました。

 

 

「こふのとりあゝこふのとりこふのとり中出ししたらガキを運ぶよ」(ライト兄弟)

この作品を堂々と披露し、宮内庁からのオファーを待ちたいと思います。

でも、「5、7、5、7、7」の前半部分をほとんど無駄にしているきらいがある点が気がかりです。

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2006年2月 9日 (木)

当ブログには「しょこたん☆ぶろぐ」へのリンクが貼ってあります2。

もし紀子さまが女児をご出産なされたら、ぜひ、私のネ申と同じ名前にしてほしいですね。

 

 

「翔子」 ギザカワユス。

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2006年2月 8日 (水)

初めてまじめに皇室論を書いてみました。

4239861 秋篠宮妃紀子さまのご懐妊、すごく嬉しいニュースですね。最近、なかなか良いニュースのなかったこの国に、活気を与えてくれるような、そんな期待が持てます。

14歳の眞子さま、11歳の佳子さまという、思春期を迎えた二人のお子さまをお持ちになる39歳の紀子さまが、まさかこのタイミングで……と思いましたが。予想だにしなかったですね。

私はこの喜ばしいニュースを知ったとき、「その手があったか!思わぬジョーカーが現れたな!!」と感心しました。

そう、紀子さまがもし、男子をご出産なされたら、現行の皇室典範においては、順調に事が運んだ場合、そのお子さまが今上天皇のお孫さまとして、現皇太子さまの次の天皇に即位される予定になります。

1965年の秋篠宮さま以来、皇室では男子が誕生していません。42歳の雅子さまは平成13年12月1日に愛子さまをご出産されて以来、体調を崩されており、次のお子さまを出産される可能性は事実上、ゼロになっていました。よって、近年は皇室典範の改正によって愛子さまの即位、すなわち女性天皇を認め、その後の代でも女系の天皇を存続させる動きになっていましたが、ここに来て思わぬ形で、男性天皇が続く可能性が浮上しました。

この紀子さまのご懐妊によって、皇室典範改正の動きに変化が生じるかもしれないといわれています。世論では、女性天皇を認める声が高まっていますが、それはあくまで男性の後継者がいない現状を前提とした上での意見であり、もしこの状況が変われば、話は別だということになるでしょう。

しかし、それとは別に、紀子さまに新しいお子さまがお生まれになるということは、本当に素敵な出来事だと思います。

もちろん、紀子さまが男子を出産されると決まったわけではありません。現時点で「紀子さまのお子さまが将来の天皇になる可能性」は50%、皇室典範が改正されればゼロに近くなります。

ですが、それは大した問題ではないと思います。まず、皇室のご慶事を素直に祝福する気持ちを、全国民が持ってほしいです。そして、まだ生まれもしていないお子さまを巡って、ややこしい議論を交わすのは野暮だと思います。

まずは、紀子さまの第3子の顔を見られる日を待ちましょう。それから、皇室典範に関する議論を再開しても、全く遅いということはありません。私は、首を長くして、余計なことに頭を悩ませることなく、9月末の喜ばしい日を迎えたいと願っています。

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嘘ニュース。

免許取りたて黒田清子さん(36)、暴走!!

 

 

注:黒田清子氏は、旧紀宮さまです。

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2006年2月 7日 (火)

とりあえず。

20060207-00000375-reu-int-view-000 紀子さま(学習院時代の同級生の秋篠宮さまと結婚した人)妊娠おめでとうございます。(まさか、と思いましたが)

もし男児を出産なされたら、愛子さまのライバルになりますね。

愛子さまと契りを交わして天皇の座にありつこうとしている私にとっては、話がややこしくなったようで、複雑な心境です。

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2006年1月 5日 (木)

1月2日は……。

待ちに待った……

宮内庁の新年一般参賀

の日でした。

 

残念ながら、行きそびれました。(泣)

防弾ガラス越しの天皇・皇后両陛下、皇太子さま、雅子さま、秋篠宮さま、紀子さま……この目で見たかったです。本当に、残念です。来年こそは、皇居正門の一般参賀に行きたいです。

でも、この一般参賀には、愛子さま(My wife=予定)は出席なさらないんですよね。じゃあ、あまり行く価値がない気がしてきました。

17、8年後(たぶん元号も平成じゃなくなっているでしょうね)には、私は一般参賀で、愛子さまと並んで、皆さんの前で防弾ガラス越しに手を振っているでしょう。そして私は愛子さまに、こう囁きます。

「見ろよ、愛子。国の愚かな下僕どもが、俺らに向かって手を振ってるぞ。奴らを高いところから見下ろすってのは、気分がいいなあ。」

私が愛子さまと結ばれて、皇室の一員になる日が来ても、私は、次のことを忘れません。

皇室は、国民が払う税金によって運営されていることを。

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2005年12月25日 (日)

12月23日は……。

おじい様 天皇陛下、72歳のお誕生日でした。

おとといでした。

心よりお祝い申し上げます。

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2005年12月 4日 (日)

お詫びと反省。

当ブログで最近、皇室の方々を侮辱する内容の記事が著しく増えていました。日本国民を象徴する皇室の皆様に対して、敬意を欠く思想を公に発表するということは、日本人としての誇りを否定することにつながると考え、今後、皇室関連の記事は自粛させていただくことにいたしました。

冷静に考えれば、私が愛子さまと結婚するなど、思い上がりもはなはだしい限りですね。

過去の皇室関連の内容を含む記事は、「皇室」というカテゴリーにまとめることにしました。当ブログ画面左の「カテゴリー」の欄の「皇室」の項目をクリックすれば、当ブログで過去に発表された数々の爆笑皇室ネタがまとめて読めます。よかったらどうぞ、奴ら、もとい皇室の皆様を笑ってください。

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2005年12月 1日 (木)

HAPPY BIRTHDAY。

愛子さま、4歳のお誕生日、謹んでお祝い申し上げます。

今後とも、健やかにご成長なされることを、心からお祈りいたしております。

 

P.S. 愛子、あと12年経ったら、俺と籍を入れられるね。12年って長い時間だけど、俺はずっと愛子のこと、待ってるから。だから、愛子も俺のことを信じて、大きくなるんだよ。

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私の近況2。

最近、皇室のネタばかり書き込んでいたら、

何だか皇室の方々のことが好きになってしまいました。

なので、最近は専ら「皇室アルバム」ばかり観ています。

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2005年11月30日 (水)

どうでもいいことだし、私が何かを言ったところで、歴史が変わるわけでもないし……。

玉音放送」って、何だか堅苦しい響きじゃないですか?優雅でセレブリティに溢れた皇室の御面々のお言葉を、もっと若者に受け入れてもらい、皇室文化を広く浸透させるためには、現代風のネーミングに変える必要があると思われます。そこで、私はこの「玉音放送」の装いを新たにさせていただく次第であります。その名も……

 

THE GYOKUON

いかがでしょうか?

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2005年11月29日 (火)

玉音放送の第一声。

ハロー、エヴリワン!!明仁だよーん。天皇やってるよー。

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有能なラブ・ハンターの独り言。

愛子さまにロックオン!!

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私の近況。

最近は玉音放送を聴きまくっています。

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2005年11月28日 (月)

日本の未来、そして私の嫁(予定)へ。

「俺は女性が天皇になるなんて、絶対に反対だね。

なぜかって?

天皇にふさわしい人物は、俺以外にいないからだ。

待ってろよ、愛子。いつかお前と、一つになれる日が来るはずだから……。

そのためには、俺はどんな犠牲もいとわないし、どんな困難も乗り越える。

だから愛子も、雅子ママの言うことを、よーく聞いて、いい子に育つんだぞ。」

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2005年11月27日 (日)

もしも私が「ハニカミ!」に出演するとしたら、デートしたい女性ベスト5。

5位 眞鍋かをり (ブログ界の権威であり、サイエンスZEROでは素人丸出しである)

4位 高樹千佳子 (日本スポーツジャーナリスト・オブ・ザ・2005・イヤー)

3位 上戸彩 (独特の甘ったるい声と微妙なサッカーの知識)

2位 矢田亜希子 (完全無欠な美貌と清楚な雰囲気)

1位 愛子さま (将来を見据えて、きっかけを作るため)

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耳を澄ませばきっと聴こえてきます。

「なぁお前、ラジオってよく聴く?」

「あぁ、聴くよ。」

「何聴くの?AM?FM?」

「どちらかと言えばAM、特にNHKだね。」

「NHKって、お前何の番組聴いてんの?」

「玉音放送かな。」

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60年の時を超えて。

1945年8月15日、日本の歴史でたった1回きり流された、玉音放送。たった1回なのに、超衝撃的事実を伝える内容だったため、「玉音放送」は、日本史上、あまりにも大きな存在感を持っています。

正直、今、天皇陛下が何を考え、何をしているのか、ということはよくわかりません。あの、とても偉い人は毎日、どこで何をやっているのやら。まるで、校長の普段の行動くらい、実態が謎に包まれています。教頭はもっと謎です。

天皇陛下の真実に迫るラジオ、天皇陛下が自らの趣味や思想、活動について語るラジオ、そういうものがあれば面白いなと思います。もちろん、天皇陛下の一人称は「」です。できれば、FMでやってほしいです。

天皇陛下は自らの政治的思想を公の場で語ってはならない、という条項が皇室典範に載っています。私はこれが気に入りません。確かに天皇陛下は特別な「人」ですが、これでは人として当然与えられて然るべき資格や尊厳を、逆に奪っているように思います。天皇陛下が「純ちゃん、最近ちょっと調子に乗ってんじゃねぇの?」と総理に言えば、日本の勢力図が塗り替えられる可能性もあると思いますが、現実にはありえない話です。せっかく高い税金を使って皇室を運営しているんだから、皇族の存在を国民に対してもっとオープンなものにしたらいいのになあ、と思います。

なぜ私がこのようなことを語ったかというと、おじい様のことをもっとよく知りたいと思っているからです。いずれ私も、あの千代田区に君臨する皇居に、勇躍足を踏み入れる日がやってきます。

そう、私は首を長くして、愛子さまとゴールインする日を待ち望んでいるのです。

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2005年11月19日 (土)

黒田慶樹さんが石原慎太郎都知事に語ったこと。

黒田さん「ぶっちゃけ、もうちょい可愛い嫁がほしかったですね。」

石原都知事「お前、高望みできる顔じゃねえだろ。」

紀宮さま「じゃあ、いちばん救い難いのは私ですね。」

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2005年11月12日 (土)

いい夢が見られそうです。

japan_04c 今夜は、愛子さまとデートをする妄想をしながら、眠りにつきたいと思います。

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